まとめ記事
今回のツアー『産声(仮)』、ファンクラブ先行の結果は「落選」でした。 覚悟はしていましたが、やはり画面でその文字を見た瞬間の脱力感は、何度経験しても辛いものがあります。 ネット上でも 「ミスチル落選祭りだね。」「もはや何を楽しみに生きていけば…
ついに「産声」全曲タイトルが公開されました。 今回は、タイトルから曲の雰囲気を想像したみたいと思います。 全13曲、妄想インプレッション 01. キングスネークの憂鬱 キングスネークは北米に生息する蛇の一種。1曲目からこの毒気。不穏な空気でアルバムの…
公式発表を見て脳が溶けました。30年追いかけてきたファンが、新アルバム『産声』と「ツアー夏の空白の3ヶ月」を勝手に読み解きます。なぜ佐賀?なぜ香川?これは単なる速報ではなく、一ファンの叫びです。
前回の20選を公開した後、猛省しました。 20曲でミスチルを語ろうなんて、土台無理な話だったんです。 泣く泣く削ったリストたちが、夢枕に立って「俺たちも語ってくれよ」と叫んでるんで。 というわけで今回は、表ベストには入らなかった「裏ベスト」を。 …
桜井さんの歌詞って、何がすごいんでしょう。 僕なりの答えはこうです。 誰も言葉にできなかったことを、言葉にする人。 複雑な感情を抱えながら、うまく言えないまま生きてる。 そこに桜井さんがスッと差し出してくれる。 「君が言いたかったの、これだろ?…
ミスチルを語る上で、避けて通れないテーマがある。 不倫、です。 書くべきか迷いました。 でも、ミスチルの凄みって綺麗な部分だけじゃない。 人間のドロドロした部分まで歌うところにある気がして。 なぜ桜井さんはこんなにも「許されない恋」を描くのか。…
12月になると、街中にクリスマスソングが流れる。 達郎さんに、B'zに、ユーミン。 でもふと気づく。ミスチルは? 30年間、ないんですよ。一曲も。 封印された「クリスマスの夜に」 『抱きしめたい』の冒頭、「震えそうな夜に」。 もともとは「クリスマスの夜…
ミスチルファン歴30年以上の筆者が、次のアルバム&ライブ2026を徹底予想!過去30年のリリースパターンを分析し、2026年前半のアルバム発売、アリーナツアー、2027年35周年ドーム開催の可能性を解説。